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目次

 + 外山恒一 + 


 (とやまこういち 1970年7月26日生まれ)は、日本の政治運動家(革命家(自称)、ファシスト(自称)、演技性パーソナリティ障害、自己愛性パーソナリティ障害。性的変質者。前科3犯)。 (自称革命家。ファシスト)。

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 鹿児島県で、外山久恒・恵子夫婦のバカ息子=長男として、生まれる。

 反管理教育運動の火付け役。
 九州における売れないストリートミュージシャンの開祖でもあり、現在も貧相で、時代遅れのストリートライブ活動を続けている。

 鹿児島県姶良郡加治木町には、外山家の実家が、今でも存在するが、今ではバカ息子=恒一の度重なる愚行・非行・犯罪の数々が、すっかり加治木町全域に知れ渡り、外山家は、すっかり白眼視の対象となり、外山恒一の親兄弟は、今でも加治木町で、肩身の狭い思いをして暮らしている。

 父親の久恒は、バカ息子=恒一が、福岡刑務所で懲役刑を課せられ、前科者になったことを非常に恥じており、周囲には、決して知られることのないように、内心、ビクビクしている。

 文字通り、外山一家の恥さらしであり、とんだ親不孝息子である……。

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外山恵子に抱かれている中央の幼児が、バカ息子の恒一である。
この幼児期から、実に40年以上にわたって、出生地の鹿児島県や福岡県の周囲の人々や学校関係者、社会に身勝手な迷惑をかけ続けることになる……。

■ 外山恒一の秘書、重症メンヘラで大バカ女の山本桜子の正体 ■


外山恒一秘書の"山本桜子の女の弱みを握るため"の盗撮写真 2枚
Sakurako 1.jpg Sakurako 2.jpg
北九州――某温泉旅行中の盗撮写真 1 北九州――某温泉旅行中の盗撮写真 2

密かに計画的に盗撮されているとも知らずに、カメラの前に喜んで、全裸をさらしている右端から2人目の裸女が、外山恒一の秘書の山本桜子である。
福岡市内で、常に秘書として、外山と行動を共にしている重症メンヘラ気味の単なるバカ女である。
「自称・ダダイスト」を名乗っているが、ほとんど活動実態は無く、一般社会になじめず、行き場を失くした性格異常者であり、全裸奴隷妻≒日高明子と同様、その肉体を外山と我々団男性メンバーらに無償提供している。

革命慰安婦として、自らの肉体を我々団メンバーに無償提供する山本桜子
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 "我々団"という病理的自閉カルト集団のメンバーらしく、山本桜子と外山恒一と他の我々団男性メンバー達の性的関係は、極めて異様である。
  山本桜子が、外山恒一らに無償の肉体提供をするのは、当然とされ――過去には、何回もの、性犯罪まがいの合同セックスが行われている。
 山本桜子の福岡市内での勤務先は不明だが、外山シンパであることが、勤務先の上司に知れたら、即刻、懲戒免職になるものと思われる。

Sakurako 4.jpg

すべての善良なる福岡市民へ告ぐ!
福岡市内で、この外山恒一と山本桜子(二人とも潜在的犯罪者予備軍)の顔を見かけたら、要注意!


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外山家のバカ息子≒恒一は、度々、上京しては、このような無意味な愚行を繰り返しているため、鹿児島県内の外山家の家族・親戚縁者は、全員、肩身の狭い思いで暮らしている。

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すでにもう、どうでもいい――投げやり人生を送っている鹿児島県の恥≒親不孝者の外山恒一らしいTシャツ。
外山恒一の失敗人生が終わってしまったことを象徴的に物語っているといえる……。



必見! 外部リンク
《FLASH!》 外山恒一に犯された女 全裸奴隷妻 日高明子 生き恥劇場
http://plus-1.freehostia.com/readres-soc.cgi?bo=soc&vi=0034&rs=01&re=01&fi=no

がんばれ! 革命家外山恒一応援スレッド
http://plus-1.freehostia.com/readres-soc.cgi?bo=soc&vi=0003

外山恒一と鹿児島市議会議員野口英一郎の関係
http://plus-1.freehostia.com/readres-soc.cgi?bo=soc&vi=0005

外山恒一に犯された女 全裸奴隷妻日高明子 生き恥劇場
http://plus-1.freehostia.com/readres-soc.cgi?bo=soc&vi=0001

■ 外山恒一 47年間の失敗と愚行の人生(概説) ■


・外山恒一の犯した個々のトラブル・犯罪歴の詳細については他の項目に譲り、ここでは概説について述べる。

 鹿児島県隼人町生まれだが、1975年に福岡県大野城市に移り住んで以来、ほとんどの時期を福岡県ですごす。
 私立中村学園三陽高等学校入学直後から厳しい生徒管理になじめず、鹿児島県立加治木高等学校、福岡県立筑紫丘高等学校と転入を繰り返すが、1988年4月に同校を自主退学。

 自由な校風」をもつとされる筑紫丘高校在学中に『ほんとの自民党』という若気の至りそのものの行動を起こす。
 これが、愚行の始まり。
 これを理由に無期停学処分を受ける。

 高校退学後、同じクズ仲間を集めた反管理教育中高生ネットワーク・DPクラブをつくるなど、積極的に反管理教育運動(実態は、いい加減な思いつきの愚行の数々であった)を行うが、「リーダーシップに欠ける」――という外山の致命的といえる性格的欠陥のため、DPクラブは結成後、約1年半で分裂してしまう。

 同時期、街頭での弾き語りをはじめ、福岡県におけるストリートミュージシャン第一号となる。  多くはブルーハーツのコピーだった。  このころ、80年代では、とっくに時代遅れになっていたマルクス主義に、今頃、傾倒する。

 1990年、DPクラブを再生させるために久留米市立南筑高等学校に入学する。

 7月、神戸高塚高校で「校門圧死事件」が発生する。
 この事件をきっかけとして、外山とその仲間たちは、左派系市民団体による反管理教育運動や子どもの権利条約批准促進運動の偽善性に疑問を感じ、集会に乱入し、愚行を繰り返し、とことん嫌われる。

 1991年、外山は、同校を自主退学し、その後、DPクラブも、当然、消滅する。

 同時期、笠井潔の著作に影響を受け、マルクス主義を放棄、アナーキズムに傾倒する。
 これ以降、反偽善運動ともいうべき左翼運動に対する反抗闘争をつづけながら、一方で、さまざまな前衛芸術的と自称する愚行パフォーマンスを行う。

 一見、外山の主張は、左翼的だが、左翼系市民団体が主催したブルーハーツのコンサートを威力業務妨害――主催者側が、告訴すれば、立派な犯罪行為である――したり、左翼団体の集会で北朝鮮批判を行ったりと、いわゆる左翼とは対立している。

 後日談だが、コンサート主催者の小学校教諭から演奏中に襲撃をうけ、自分のストリートライブもまた粉砕されてしまった。

 ウーマンリブ・フェミニズムに対抗して、メンズリブを主張する。
 外山の言うメンズリブとは、伝統的な男性の特権を守ることではなく、女性による男性差別をなくそうということである。
 たとえば、女性の容姿を男性が馬鹿にした場合、セクハラとされることが、多々あるのに、女性が、男性の容姿を馬鹿にしても、セクハラにならないのはおかしい、という主張である。

 当然ながら、男性が、女性に対してセクハラをしていいなどとは主張していない。
 ドメスティックバイオレンス事件、弁護士に対する名誉毀損事件を起こし、逮捕・服役を経験する。  この一連の出来事を、外山はマイ・マジェスティー闘争とよび、現在も警察・司法制度の抱える矛盾を批判し続けている。

 前者の事件は、痴話喧嘩の暴力事件であり、警察沙汰になることもなく、被害者の女性――全裸奴隷妻 日高明子と別れたが、それから、約1年後、全裸奴隷妻 日高明子に対するストーカー容疑で、外山が、拘留されることに始まる。

 しかし、ストーカー容疑は立証できず、外山は、痴話喧嘩時の傷害罪で告訴され、実刑判決を受ける。

 外山は、全裸奴隷妻 日高明子暴力を振るったことは認めているが、ストーカー容疑に関してはきっぱりと否定している。

 外山は、ストーカー容疑をかけられたことについて、当時、桶川女子大生ストーカー殺人事件により高まった、警察への不信感を払拭するための、当局による過剰な反応であると分析する。

 後者の事件は、外山が、前事件の民事相手方弁護士の同僚を誹謗したとされるものである。

 当時、外山は、マイ・マジェスティー闘争の一環として、傍聴席をいっぱいにするべく、裁判レポートをホームページに掲載したり、精力的なビラ配りを行っていた。
 そのホームページ上に、民事相手方弁護士の同僚を誹謗するコンテンツが掲載されていたとして、訴えられたものである。

 どちらの事件においても、警察・裁判所を痛烈に皮肉るパフォーマンスを繰り返したために、裁判官の逆鱗に触れ、求刑通りの実刑となった。
 軽度の傷害罪初犯、名誉毀損で実刑を受けることは、非常に稀なことである。

 その後、福岡刑務所に服役したが、刑務所でも権力の恣意性、名誉毀損事件の無実を訴え、反抗し、刑期のほとんどを独房ですごす。
 その結果、刑期出所となったので、外山は、福岡刑務所卒業と称している。

 現在、外山は日本唯一のファシストを自称して地方選挙に出馬したり、ストリートミュージシャンの権利を守る運動を行ったりと、無駄な日々を過ごしている。

 また、鹿児島市議会議員の野口英一郎とは古くからの親友で、一緒に選挙運動を行ったこともある。

 鹿児島市民の信託を受けた現職市議会議員が、(その後、絶縁宣言もなく)堂々と前科者と交際しているわけである。

 いずれ、この「黒い交際」が、地元の鹿児島マスコミに発覚すれば、責任を問われ、辞職を迫られる可能性が高い。


■ "性欲の悪魔"――外山恒一の性犯罪歴 ■


 外山恒一は、1991年、その年の夏休みを利用して、福岡を訪れた東京の女子高生を自分の安アパートに泊め、その夜、その女子高校生を強姦しようとしたが、女子高生が抵抗したため、強姦に失敗するという強姦未遂事件を起こしている(外山本人の著書――"最低ですか!"の中で、この91年夏の強姦未遂事件を告白している)。

 後日、強姦を免れた女子高生が、そのことを抗議するためにかけてきた電話に対し、外山は、「世の中には、思い通りにはいかないことが、多々、あるものだ」「終わったことよりも、このことを将来に活かすように考えたほうがいい」などと言い訳にもならないことを言って、ごまかしている。

 外山は、外山の言論を信じ、わざわざ東京から訪ねて来た女子高生の純粋な思いを強姦――という最低の行為で返したのである。

 外山恒一の性的モラルのだらしなさ、強姦未遂を犯しても、まるで恥じない非情さ、被害者の女子高生に対し、謝罪するどころか、逆に開き直る異常な非人間性は、外山恒一という"人間のクズ"の正体を端的に表している。

 この件以外にも、外山は、身近にいる女性のスキを狙っては、レイプまがいのセックスを強要しては、拒否されたなどと、過去に何件もの強姦未遂を起こしていたことをほのめかす発言をしており、警察沙汰にはなっていないものの、外山恒一は、十代の頃より、常習的な性犯罪者であった可能性は、非常に高い。

 十代の頃より、口を極めて、当時の大人たちの非や封建性・後進性を罵ってきた外山自身が、実は、悪質で常習的な性犯罪を繰り返してきたという事実は、外山恒一の革命運動(自称)の実態が、どのようなものであったか、容易に想像させる。

■ 外山恒一の性欲・セックス歴 ■


極めて、異常である。


 「革命家」外山恒一は、既に、2人の女性を「革命のため」「革命家は、そのセックスも淫らで革命的でなければならない」という大義名分のもとに妊娠させ、さらに妊娠中絶に追い込んでいる。

 一人は、札幌在住の「第二夫人」と呼んでいる女。

 もう一人は、鹿児島県出身で1974年生まれの社会不適応症女――外山恒一の全裸奴隷妻 日高明子である。

 つまり、外山恒一は、本来、「二児の父親(ただし、その二児は異母兄弟)」のはずなのだが、病院の産婦人科で、2人とも堕胎させてしまったため、二児とも生存していない……。

 わずか三十年間で、2人の女を妊娠させ、共に堕胎に追い込んだ事実は、外山恒一の異常な性欲の旺盛さを物語って、余りある。

 また、2016年、現在、外山恒一は、この「札幌の第二夫人」と全裸奴隷妻 日高明子を完全に切り捨ててしまったため、完全に絶縁状態であり、この2人との淫らなセックス遍歴と、その結果、生まれ損なった2人の外山恒一の子供の無残な結末は、すっかり忘れられている。

 外山恒一周辺の人間達も、この一連の事件で、外山本人を批判する様子はまったくなく、この種のクズ人間集団の非人間性、非情さ、残酷さは、寒気をかきたて、吐き気を催すには、十分である。


■ 外山恒一の4つの今後の行動パターン ■


・本項では、外山恒一の過去の言動から類推される4つの主な行動について述べる。

1. 「自分は、革命家」という空虚な妄想にふける。

   こんな情けない妄想に浸っていないと、自我の安定を保てないため。

2. 選挙制度を全否定する。

   「絶対に勝てない」競争など、やる気なし。もっとも、腐れ友達の誰かが「選挙に出馬する」と喜んで、選挙応援に回り、一緒に当選の甘い夢をみる。
   矛盾そのものの言動だが、外山は、しれっと知らん顔をして済ます。一貫性の無い外山恒一のいい加減で矛盾した性格がよくわかるエピソードの一つ。

3. 他人や世間への劣等感から、必死に目をそらす。

  同期との出世レースから、完全に落ちこぼれた外山恒一の他人や世間への劣等感は、相当に重症である。 

4. 悪に徹する。

  外山恒一は、既に前科3犯の前科者であり、社会的には、もうまともな人生などおくれない「社会からの落ちこぼれ・落伍者」である。
  そんな外山には、もう法律を守る必要などないわけで、今後も順調(?)に周囲の人々の心のスキや不満・弱みにつけ込み、詐欺・窃盗・強姦などの悪事・悪行を積み重ねてゆくものと思われる。

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◆ 全裸主義者 外山恒一と全裸奴隷妻 日高明子との肉体関係 ◆ 


 外山恒一の基本的な生き方と過去の性欲・セックス歴を説明する上で、全裸奴隷妻 日高明子の存在「全裸主義者宣言」を外すことはできない。

 10代の頃、生まれつきの出っ歯が「劣等感の塊」であった外山は、金槌で、自らの出っ歯を叩いて砕く――という愚行を犯しているが、その異性と恋愛に対する劣等感と行き場のない旺盛な性欲が、20代に差しかかると一気に暴発する。

 とにかく、自らの有り余る性欲を満たしたい。

 どんな卑怯な手――どんないかがわしい手段を使っても、好みの女と好きなようにセックスしたい。

 「革命のため」という空虚の名分を乱用して、持て余している旺盛な性欲のはけ口を見つけたい。

 その一心であった。

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(写真1=全裸奴隷妻 日高明子(妊娠前)。
 撮影場所=福岡県福岡市西区長垂海浜公園、某所にて)

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(写真2=全裸奴隷妻 日高明子(妊娠前)。
 撮影場所=福岡県福岡市 某ラブホテルにて)

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(写真3=全裸奴隷妻 日高明子(妊娠後)。
 撮影場所=福岡県福岡市内の某ラブ・ホテルの一室にて。  外山恒一とのセックス直後の撮影。革命のために、外山にその肉体を無料提供し、ただ性欲処理に励む女の姿が、ここにある……。)

 鹿児島県日置郡出身。

 元は、人生の進路に迷える、単なる演劇少女であった。

 外山恒一と出会い、革命成功の際には、「革命家夫人」として、この国の頂点に君臨できると約束され、喜んで、戦列に加わる。

 その後、外山の「革命慰安婦」「性欲処理奴隷」「外山恒一専用肉便器」として、その肉体をすべて提供する。

 唇はもちろん、乳房・肛門まで、「革命のため」に捧げ、毎晩、福岡市内の外山のアパートで、外山恒一の性欲処理にはげむ。

 その結果、当然、"外山恒一の悪魔の子"を妊娠する。

 しかし、外山から「全裸奴隷妻に子供を生む資格はない」と言われ、号泣しつつ、強制妊娠中絶。  妊娠中絶手術の日、外山からセックスを強要されるが、断ったため、耳を強打され、鼓膜破裂の傷害を負う。

「この事実が世間にバレたら、もう、終わりよ! 九州では、まともに生きていけないわ!」と――泣き、わめいた。

 "九州 外山恒一革命に肉体を捧げた女"として、仕方のないことだったが、あまりにも悲しい現実……。

 この哀しい女心の叫びが、当時の日高明子の口癖であった……

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 (写真=全裸主義者=外山恒一。
 撮影場所=福岡県福岡市西区郊外、某所にて)

 外山恒一は、30歳を過ぎてからは、「自分に正直であること=全裸主義者」を名乗るようになった。

 全裸主義者とは――自己のすべて(誇りも、セックスも、恥部もすべて)を進んで、世の中にさらけ出し、自由に生きる者のことである。

「学校なんかやめろ! 会社なんか辞めちまえ! もっと、自由に生きよう! 生きてみよう!」

 全裸主義者にとって、人前で、自分の恥部をさらしたり、素ッ裸になることは、なんら恥ずかしいことではない。

 全裸主義者=外山恒一は、自分の男根も、陰嚢も、睾丸も、肛門も、すべてを世の中の人々に、進んで、さらけ出して、今日も、そう呼びかけている……。



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《FLASH!》 外山恒一に犯された女 全裸奴隷妻 日高明子 生き恥劇場
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外山恒一と鹿児島市議会議員野口英一郎の関係
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外山恒一に犯された女 全裸奴隷妻日高明子 生き恥劇場
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◆ 日高明子――全裸奴隷妻への道 ◆ 


 外山恒一と日高明子の最初の出会いは、1998年頃である。

 日高明子は、1974年生まれ―鹿児島県出身で、十代の頃、演劇に目覚めた「自称・演劇少女」。

 無論、あくまでも「自称」であり、20才過ぎても、社会に適応できないバカ女であること――は、疑いない。

 当時、すっかり自らの革命運動(自称)に手詰まり状態に陥っていた外山にとっては、まさに性欲処理の好餌であった。

 外山恒一は、かねがね「革命家は、セックスも革命的でなければならない」という自分勝手な信念の下、「革命的セックス」を共に淫らに楽しむ関係の女を求めていたからである。

 つまり、「革命のため」という大義を悪用して、バカな女を自らの有り余る性欲のはけ口として、探していたのである。

 もちろん、毎夜、淫らなセックスを行う場所は、自分の福岡のアパートである。

 その部屋にバカな女―日高明子を連れ込み、情け容赦なく、全裸に剥き、鞭打ち、緊縛、剃毛、フェラティオ、浣腸、肛門淫虐など、ありとあらゆる思いついた淫猥なセックスを楽しもうと考えていたのである。

 やがて、事態は、まさに"性欲の悪魔"―外山恒一の淫らな思惑通りに進んでゆく。  福岡のアパートの自室に連れ込んだ日高明子が、「自称・演劇少女」とは名ばかりの「単なる社会不適応症女」でしかないことを狡猾に見抜いた外山は、「この女を自分の性欲解消専用の肉便器、全裸奴隷妻として徹底的に調教する」と決意する。

 当時、外山も、本当の自分は「革命家」などではなく、30才近くなっても、いっこうにうだつの上がらない単なる高校中退の無職の男でしかないことに気付いてはいる。

 しかし、一度でも、そんな「みじめな自分」を認めれば、すべては崩れ去ってしまう。

 自分が、「単なる社会不適応の無職の中年男」という現実と否応なく、直面させられることになる。

 そんなみじめな思いをするくらいなら、「永遠の革命ごっこ」を続けていたほうがいい。

 そう考えていたのである。

 だからこそ、「自分は革命家! 自分は革命家!」とひたすら空しく、強弁、連呼するしかない外山恒一。

 もちろん、正常な感覚を持つ女であれば、そんなたわ言など真に受けるはずもないが、鹿児島の実家の親とも不仲になり、すっかり行き場を失くした「社会不適応症」の女であれば、惨めな高校中退の自分の言う事でも素直に聞くだろうと見たのである。

 また、選ばれた日高明子の側にも、それなりの"計算"があった。

 外山恒一が、将来、「革命」に成功すれば、外山の奴隷妻に志願した自分は、まさに「革命家夫人」である。

 もはや、単なる「社会不適応女」ではない。

 世間や社会に対し、命令し、従わせることができる!  そして、今まで、自分を疎外してきた連中を「革命家夫人」として、見返してやることができる!

 そう見たのである。

 (もちろん、外山恒一には、日高明子を"将来の革命家夫人"にしてやる気など、さらさらなく、十代のころから、女にモテなかったために生じた屈折した性的劣等感と単なる性欲処理女を必要とした――というおぞましいセックス事情に過ぎないのだが、この時点では、日高明子は、全くの外山の本音に気づいていない……)

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 そして、外山は、ついに日高明子に対し、「革命のため」淫蕩セックスを迫り、すっかり外山を「本物の革命家」と勘違いしたマヌケな女――日高明子素っ裸に剥くことに成功する。

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 日高明子は、ついに「革命家」外山恒一に肉体を許し、その色っぽく、豊満な肉体をすべて「革命」のために奉仕する事を外山恒一の前で誓ったのである……。


◆ 日高明子――ついに全裸奴隷妻へのおぞましき調教開始! ◆ 


そこから先は、一気に事は進んだ。 地元・福岡の大型書店―有隣堂のアダルト・コーナーにて、所持金の許す限り、大量のSM雑誌を購入した外山は、その足で、アダルトグッズ・ショップに向かった。 そこでは、山のように買いこんだSM雑誌の他、緊縛用のロープ、大型浣腸器、グリセリン液、太い肛門栓、剃毛用の剃刀・石鹸、近所で拾った平型の漬物石、無数の三角形を横に並べた責め板、女体花瓶用の花束などの調教性具一式をも購入した。

すべては「革命」のために奉仕する一匹の革命慰安婦・全裸奴隷妻を作り出すためである。

もちろん、「革命のため」という―名分の下、外山の革命妄執を信奉する日高明子には、もはや拒否の選択肢はなかった。

こうして外山恒一の福岡のアパートの自室に連れ込まれた日高明子は、自らの意思で素っ裸になり、その色っぽく、豊満な肉体を外山恒一の眼前にさらした。

そして、外山恒一の怒張して、そそり立つ濡れた男根を喜んで、受け入れたのである。 その恍惚の表情は、まさに嬉々として「革命」に奉仕する全裸奴隷妻・革命慰安婦を目指す女――だった。
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しかし、この程度の服従ぶりでは、まだまだ完璧なる全裸奴隷妻・革命慰安婦とは、言えない。

1 福岡の外山恒一のアパートで、全裸で生活する。 2 自ら進んで淫虐プレイに自己の豊満な肉体を提供する。

これらを調教を通じて、全裸奴隷妻としての屈従をその豊満な肉体に刻み込まれた女こそ、外山恒一の革命に奉仕する完璧なる全裸奴隷妻・革命慰安婦と言えるのである。

まず、全裸奴隷妻への調教プレイは、日高明子が、外山恒一の男根に淫裂を貫かれ、女の喜びに震える事から始まる――。

淫裂を割り裂き、自らのそそり立つ怒張した男根をめり込ませ、淫らな抽挿を繰り返す外山恒一。 その抽挿に必死に応え、ただ、よがり泣き、わめき、叫び散らす日高明子。 理性も自尊心もかなぐり捨て、ただ一直線に"女の絶頂"へと駆け上ってゆく。

外山は、冷たく笑うと、日高明子のたおやかな白い首に二重に巻きつけた緊縛用ロープをゆっくりと、さらに非情な力を込めて引き絞りながら、肉門に埋めた男根で子宮口をズンと突き上げ、コリコリした女そのものの激しい痙攣と、ぴったりと吸いつく無数の熱い肉ひだのめくるめく感触を心ゆくまで味わった。

今は、はっきりと異常な肉悦の色を浮かべた日高明子の見開いた目と、引き攣って紅潮した美貌には、淫らな死への甘美な願望が漂っている。 嗄れた苦吟に震える唇が絶頂の急迫を訴え、外山の体重に押し潰された美体が、凄まじい力でのけぞった。 汗にまみれた美肉の張り詰めた豊乳とと勃起した乳首、ほどよい皮下脂肪に載せて、引き締まった腹と剛毛の恥丘が、荒い吐息と快美にうねり躍る。

狂おしげな目とぼってりと肉付きのよい陰唇を想像させる色っぽい唇が、いいわ!、いくわ!、もっと絞めて、殺して、と無言の叫びを表している。

陰門の強烈な収縮と痙攣が極限に高まったのを亀頭に感じたとき、外山の非情な手は、とどめの絞めをロープに加えた。 その手は、外山自身と相手の女体の歪んだ性を、目が眩むばかりの鮮烈な快楽に惑溺させるのだ。 日高明子の肺の奥から絞り出された快美の呻きが美唇から洩れ、灼熱した肉穴の無数の襞から迸る淫液の熱いシャワーが怒張に浴びせられた瞬間、外山は、野獣のように吼え、邪淫の精を噴き出しながらロープを握った手をゆっくりとゆるめ、

荒い呼吸と悩ましい咽び泣きに弾み躍る乳房の谷間に顔を埋めて、邪悪な笑みに唇を歪めた。

だが、この程度では、外山恒一の嬲虐の調教は、まだ入り口にさしかかったばかりだ。 日高明子の荒い呼吸と嗚咽,美体の震えは収まったが、変態的な淫技で悦びを強いられたわが身を恥じるすすり泣きが豊満な胸の膨らみと腹をあえやかにうねらせている。 淫楽の業火に焼かれてどろどろに熔け、男と女の淫液に満たされた媚肉の妖しい蠕動が、満ち足りて涸れかけた肉茎をまた怒張に誘う。 子宮口をなじる硬直した亀頭を感じた日高明子の泣き声が、哀願の色を帯びて高まる。

「……いやよ、もう許して! もういかないわ……こんなひどいことされていくなんて浅ましい……死ぬほど自分が恥ずかしい! お願いよ、もう、堪忍して!」

日高明子は、口では拒みながら、悩ましげに尻を悶えて恥丘を突き上げ、外山の男根を根元まで咥えようとする。 処女の時では、味わえなかった痺れるような淫悦と男と女の嗜虐の快楽に酔わせる、あらゆる自分の心と体に教えた残酷な淫靡を呪い憎みながらも、抱かれるとメロメロになって狂い昂ぶってしまうのだ。

さらに男と女の陰部を表す卑猥なささやきを、羞恥に歪む日高明子の美貌に吐きかけながら、外山は両手でゆらめく乳房を揉みしだき、ローズ色に硬直した敏感な乳首をひねり上げながら,強烈な荒腰で肉門を容赦なく責め苛む。

怒張の根元に密生する剛毛にやすりをかけられて包皮が剥けた、並の女よりも肥大した肉豆が、恥痛と倒錯の快美に脈打つ。 日高明子自身の愛液と男の精に満ち溢れた淫門の奏でる淫靡な肉音は凄まじく、怒張が引くたびに、溶けた粘液と白い小さな無数の気泡がかき出され、陰毛から腿の付け根、会陰から菊蕾へと伝い流れ、汁と入り混じって、こすれ合う二つの腹、もつれ合う恥丘の茂みが淫らな音をかき鳴らす。

ロープの赤い絞条に彩られた日高明子の白い嗚咽首が、抑え切れない肉悦のヒステリックなむせび泣きにヒクヒクとうごめく。 焦点の定まらない目が残忍な悪魔の顔をうっとりと仰ぎ見ながら、激しく腰と腹を突き上げ、無意識にグラインドさせ、あらゆる角度から脈動する亀頭をこすり、締め上げる。

頬を濡らすみじめな敗北の涙を、外山はなにもかも見通しだという冷笑を浮かべて、ねっとりとした熱い舌でなめずりながら、荒腰のえぐり突きを強める。 腹と腰をじっとりとぬらめかせて匂い立つ、甘ったるい男の精臭が日高明子を狂ったように荒々しい迎え腰に追い立てる。 毎日、何十回となく、耳を汚す淫猥な言葉、外山恒一の唇が吐き出す淫語は、教育者の家庭に育った日高明子には、未だにおぞましく、嫌悪に鳥肌が立ち、むごい脅迫を受けないと自分の口では発音できない。

だが、一旦、性欲の淫悦に酔いしれると、好色な外山の耳を楽しませて残酷な劣情をそそのかす卑猥なせりふを、恥知らずにわめき散らして狂い悶え、惜しみなく淫液を陵辱の祭壇に捧げて歪んだ頂点へと上り詰める。

自身の奔放なよがりざまに欲情を高ぶらせる、自分の浅ましさを呪いながらも、色っぽい肉体の芯から突き上げてくる淫らな狂気が、慎み深かった日高明子の喉から恋虐の叫びを絞り出させる。

果たして外山の目が、凶暴な歓びにぎらつき、薄い唇が満足な笑いに歪んだ。

日高明子は、自分の色っぽく、豊満な女体は、いまわしくも激しい欲情に屈服しかかっているのに、理性は頑なに羞恥と慎みと嫌悪を保ち続け、その相克が悩乱を高めていることも、無益な抵抗が外山を嗜虐に駆り立てる効果しかないことも、まだ気づいてはいなかった。

無意識に腰と腹が悶え躍り、Dカップのみずみずしく張り切った自慢の乳房がゆさゆさと揺らめき躍る。 直腸の粘膜をえぐられる恥痛も、女陰の芽と秘孔を弄られる快美に中和されて、少しずつ妖しい淫悦に変わってゆくのを感じた。 外山が見ている前で、こんな淫らな責め苦を受けて、イキそうになる浅ましさを呪って、歯を食い縛ってよがり声を噛み殺した。 心の底では、思いっきり悦びの声をあげて、外山に辱めを願いたいと思いながら、どうしても淫らな痴語を口にできない自分の慎み深さが、今はひどく疎ましい。 昼間一人で自慰に耽るときは、鏡の前で裸になって大胆なポーズで女陰を広げて自分の目で嬲り、残酷に強姦される痴態を想像しながら、自虐的な激しい指の淫撫に溺れて、卑猥な言葉をわめき散らして、目が眩むような絶頂に登りつめるのに……。

迫りくる強いられた痺悦に子宮と膣が痙攣して収縮する。 めくるめく感覚に酔いしれながら日高明子は、無言の叫びをあげて辱めを願った。 Dカップの乳房と陰毛の密生した腹をこすりつけ、激しく腰を振っている。 よがり狂い背徳の快美に酔いしれて、肛姦を願う浅ましい叫びをあげながら、上下左右に躍りくねる自らの媚態をいまわしさと嫉妬の目でみつめ、惨めに咽び泣いた。 髪を振り乱してのけぞったその顔は、妖艶で美しく、汗に濡れて、むっちりと美肉に熟れた豊満な尻と太腿が、感じやすくて、絞まりのいい肉門の美味を表しているように思えた。

歪んだ肉悦に狂った声が泣きわめき、引き攣った顔が激しく左右に揺れ動く。 日高明子は、もう外山の怒張をくわえて、はちきれそうに熟れた女陰をあらわにし、美体を上下に躍らせる。 蜜にぬらめく女の肉襞と、いきり立つ陰茎のこすれあう粘っこい肉音が、耳をふさぎたくなるほど凄まじかった。 膣口と陰唇、あさましく勃起した肉芽が、歪んだ悦びに痙攣するのを見て、さらなるめくるめく快美に咽び泣く。 外山の指が、破裂しそうに硬く充血した肉芽をもみつぶし、包皮をぐいっと剥いた。 日高明子のヒステリックな悦虐の魔性に酔いしれた叫びが、肉門から子宮へと凄まじい電撃となって駆け抜けた。 嗚咽と快美の声をあげ、激しく上下に跳ね躍らせ、外山の怒張を子宮口と肉門の熱い襞でこすり、絞めつける。 乳房と乳首を唇と舌と歯で愛撫される日高明子の顔が、断続的にのけぞった。

ほとんど、切れ目なく気をやっている。 引き裂かれた豊満な尻と張り切った白い腿の間からのぞく紫色の抽送。 ピクピクと震えて妖しく息づくピンクの肛門。 太い肉柱で、はちきれそうな膣口と陰唇、その下に生い茂って肉芽を荒々しく嬲る外山の粗い陰毛。 そのすべてが、女陰の蜜にまみれて淫らにきらめき、日高明子をねたましさと悦虐の欲情に狂わせ、歪んだ思いを口走らせた。

むろん、"女の絶頂"に到達したところで、それで終わりではない……。

必見! 外部リンク
《FLASH!》 外山恒一に犯された女 全裸奴隷妻 日高明子 生き恥劇場
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がんばれ! 革命家外山恒一応援スレッド
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外山恒一と鹿児島市議会議員野口英一郎の関係
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外山恒一に犯された女 全裸奴隷妻日高明子 生き恥劇場
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◆ 次は、日高明子の自慰ショーだ! ◆ 


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日高明子は、全裸奴隷妻になる女なのだから、秘密など許されない。 もちろん、ご主人様である―――外山恒一の目の前での「公開自慰ショー」である。 外山恒一に抱かれ、「将来の革命家夫人」になるためには、プライバシーなどありはしないのだ。

日高明子は、全裸のまま、外山の目の前に立ち上がった。

すでに並の女より大きな硬いクリトリスは、恐ろしいまでに硬く膨れて、淫らな血に脈打っている。 形のよい豊満な乳房の頂上を飾るローズ色の敏感な乳首も勃起している。 更に媚肉の厚みを増したローズ色の小陰唇を裂くように広げて、いきり立つ陰核を指でつまんで、ひねくり、淫らに腰を振ってベッドへ悶え、歩き、マットレスの舌に隠した肉色の張型を取り出し、外山の目の前に戻る。

実は、以前より、外山恒一の陰茎よりも、太くて、長いシリコンゴムの忌わしい淫具は、もう無くてはならない邪まな女心の肉門の慰めだった。 生身の肉棒に飢えた日高明子の女陰は、媚肉をえぐり裂く甘美な痴痛なしでは満ち足りなくなってしまっていたのだ。

左手で凶暴に疼く肉芽を必死に慰めながら、背もたれ付きの椅子を引き寄せて、外山の前に置き、張型を皮ベルトで座面にしっかりと固定する。

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グロテスクにそそり立つ雁首の大きく張った20センチの人工ペニスが、外山の男根に見え、胸が異常に高鳴り、子宮と膣が激しく痙攣した。 いつもは、自慰に耽るときは、被虐のヒロインを淫らな言葉と体で熱っぽく演じるのだが、今日は、日高明子自身が演じるのだ。

外山恒一に責め苛まれ、苦痛に耐えかねて、自分から辱めを願う役を思いっきり大胆に演じてみようと心に決めた。

まず「全裸奴隷妻」の悲哀とおぞましさ、歪んだ魅惑の入り混じった大きな潤んだ目を思い浮かべながら椅子の前に立ち、脚を開いて、両手で陰唇を引き裂くように広げる。

「明子の陰裂をおみせするわ! あたし、貴方の女になります。貴方のお好きなように虐めて、女のおつとめをさせてくださいませ。どんな辱めでも受けて、貴方の素直な奴隷になるわ!」

背徳の意識が、日高明子の淫らな屈従の叫びを上ずらせ、硬直した肉芽を病的に脈動させた。

外山が命じたように卑猥に体をくねらせて床に跪き、目の前にそびえ立つ人工の陰茎にわななく唇をしゃぶりつかせる。目を閉じると外山の一度見ただけで、忘れられなくなった邪悪な紫の色の怒張をなめずりまわして摩っているような気がして

、肉門とクリトリスをかきむしる指の動きが、凶暴に強まった。

いつもの自淫よりも昂ぶりが激しく、指をねちゃつかせて、腿へと流れ出る愛液の量も異常に多い。

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心の中で冷たい外山への淫虐の求愛を叫びながら、日高明子は頬をすぼめて、ゴムの陰茎を吸い、亀頭をなめずりながら、最初の淫悦の絶頂を迎えた。 妄想の中の外山の手が、股間にうつ伏してすすり泣く日高明子の髪をつかんで顔をもたげ、妖艶な美貌に嘲笑と淫靡な罵声を浴びせる。

その下卑た口調が、たまらない。

外山の吐き散らす卑猥な罵声に日高明子は、心と体の芯まで恍惚に酔い痴れながら、荒々しい手に導かれてゆらめくように立ち上がった。 女の蜜にねっとりとぬめる女陰を指で広げて外山に見せると、肉棒恋しさに呪わしい子宮と肉門の襞が、激烈な痙攣と収縮を起こす。

日高明子の恋虐の妄想は果てしなく広がり、目が眩むような肉の劣情に狂った。

性欲が昂ぶるたびにおもいっきり淫らな娼婦になりたいと願いつつ、消え入るようにいくとかいいわとしか言えない自分が、今、外山の目の前でポルノ小説の淫乱ヒロインみたいに卑猥な言葉をわめき散らしている。

四文字の痴語を叫ぶたびに日高明子の頑なな心を幾重にも包み隠した慎みのベールが剥ぎ取られ、どんな女よりも激しく淫らな性を暴き出してゆく。

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「どんな恥ずかしいことでもするわ!」 声を上ずらせ、荒い吐息に弾み躍る豊乳とうねる下腹を外山の怒張にこすりつけて、あまやかにすすり泣く。 娼婦でも言わない哀願の言葉をわめきながら、日高明子は、張型の頭で荒々しく肛門の蕾をこすり、淫らにお尻をくねり躍らせた。

おぞましくも甘美な感触に痺れて、前の肉門から溢れた粘っこい愛液が、内腿を濡らす。 所詮は、淫らな一人芝居なのだが、これから必ずやってくる本番のリハーサルのつもりで、背徳の淫行ムードに浸りきろうとする。 外山のいやらしい熱い凝視に忌わしい媚態をさらしているという意識が、日高明子をさらに淫靡な狂乱に駆り立て、肉芽をねじ切るような自虐の手淫に誘った。

「慎み深くて、淑やかな女」だと世間に思われている自分が、実は、「将来の革命家夫人」を目指して、今、奴隷妻として「公開自慰ショー」を繰り広げ、自虐の淫技に狂い昂ぶって、凄まじい淫語をわめき散らしているのが、日高明子を倒錯の快美に恍惚とさせた。

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「これが、あたしの本性なのよ、貴方。世間の女の倍も性悪のマゾの淫売だってことを気づいて欲しかったわ! 本気よ。もう覚悟を決めたわ。あたしは、貴方の肉奴隷になりたいのよ!」 目の前の外山に向かって叫びながら、日高明子は、自虐の狂熱を込めた荒い一突きで、人工のペニスを飢えた肉門に埋めた。

「ひいっ! 痛いわ! なんて太くて硬いの? 裂けちゃいそうよ! でも、いいの、ひどくして! 性悪の淫裂をえぐりとって! 死ぬまで虐めて! 貴方に抱かれながら死ねれば本望よ!」 悲痛な絶叫が、日高明子をめくるめく恥辱の淫悦に陶酔させ、凶暴な張型の抽送と恥知らずなよがり泣きを強めた。

日高明子の邪な妄想は、痺れるような快美に誘われて現実のものとなった。

シリコンゴムの亀頭に鈴口を刻んだ張型が子宮口をえぐって、突き上げる甘美な痛みに、尻が一人でくねり踊り、無数の肉襞の間から、悦びの蜜をとめどなく湧き出させて、淫らな濡れ音を奏でた。

 目の前の外山の卑猥な笑いに歪む顔が、思い浮かぶと日高明子の忌わしい昂ぶりは、更に高まった。  いつの間にか、日高明子の悦虐の狂酔は、深まっていった……。  次は、肛門への調教だ。

前の穴ばかりでなく、後ろの穴もみっちりとシゴき、今夜から立派な肛門娼婦へ育てる必要がある。

まず、日高明子に、自分の肛門を自分の指で開いて、その穴から襞まで、「御主人様」である外山に全公開させる。 「ご主人様! この卑しい牝豚――日高明子の肛門をたっぷりと犯してくださいましっ!」 その顔を真っ赤にして、わめき散らす日高明子。 淫猥に開かれた日高明子の肛門。そこを一気に怒張した自分の男根で貫き、必死に腰を振る外山恒一。

日高明子の淫唇から漏れるむせび泣きは、やがて、&color(red){&size(24){卑猥なよがり泣きへと変わり、濡れた舌を突き出して、ただ泣きわめく。</b></font>

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自らの肛門を自分のご主人様に捧げ、尻の穴を犯してもらう喜びに震え、その味を覚えるのだ。

&color(red){&size(24){続いては、剃毛。</b></font> 用意した剃刀を持ち、石鹸泡をたっぷりと日高明子の淫裂に塗り込める。

たっぷりと恥毛を指で弄び、散々、恥ずかしがらせたあと、ゆっくりと一本ずつ、その剃り落とす。

やがて、産まれた時と同じ姿へと変わる日高明子の陰部。 "女のすべて"をさらして、顔を真っ赤にして、泣き叫ぶ日高明子。

&color(red){&size(24){次は、緊縛と鞭打ち</b></font>だ。 淫裂割り裂きと肛門奉仕で、淫汗に塗れた日高明子の全裸体を引き起こし、用意したロープをかけてゆく。

特に両乳房と陰部には、念入りにかけ、柱にくくりつける。 さんざん、恥ずかしがらせたあと、用意した鞭を容赦なく、ふるう。

素肌に生々しいみみず腫れが走り、悲鳴が、哀切に響く。

こうして、一歩一歩、確実に&color(red){&size(24){従順な全裸奴隷妻への階段</b></font>を上ってゆく。

そして、へとへとになるまで、その淫らな肉体を打ち据えた挙句、くくりつけた柱から解放し、無数の正三角形の起伏がついた責め板に正座させる。

&color(red){&size(24){日高明子を待っているのは、石抱きの責め苦}}だ。

ただでさえ、脚のすねが痛い正座という座り方を、わざわざ責め板の上にさせられ、さらにその両太腿の上に漬物用の平状石を置き、抱かせる。両手首は、後ろ手に回され、一センチすら重い平状石をどかせることは、できない。

全裸奴隷妻―日高明子の両太腿の上に載せられた重苦しい平状石が、日高明子のすねを否応なく、責め板の上に食い込ませてゆく。

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それは、とても耐え難い苦痛だ。 全身の毛穴から異様な脂汗を搾り出し、理不尽な苦痛に泣きわめく革命慰安婦―日高明子。

その両目は、血走り、ただ凄まじい苦悶に全身をのた打たせる。

悔し涙をボロボロとこぼしながら、用意された洗面器の上に下劣な爆発音をたてつつ、汚濁の流動物を垂れ流す日高明子。

肛門を全開しての垂れ流しは、女にとって、最大の恥辱だが、手加減する必要はない。

肛門娼婦に仕込むには、大量のグリセリン浣腸と大腸がひっくりかえるような苦痛と、そして、最後の惨めな排泄は、欠かせない"儀式"の一つなのだ。 いよいよ、全裸奴隷妻、肛門娼婦へと生まれ変わる最終ステージだ。

最後の仕上げは、女体花瓶である。 女体花瓶とは、文字通り、

すべては、「革命」のため……。 すべては、「革命」のため……。 すべては、「革命」のため……。

そして、自分が「革命家夫人」になるため……。

すべては、外山恒一による「革命」のためよ……。

そう、まるで熱に浮かされたようにつぶやき続け、毎晩の外山恒一の過酷な調教を受け、劣等精子を浴びるように飲み続け、濡肉奉仕を続けた日高明子は、まさに「革命慰安婦」「肛門娼婦」であり、外山恒一の「性欲のはけ口であった。 1974年、鹿児島生まれの社会不適応症女―日高明子は、まさに外山恒一の調教によって、その身も心もすべて、全裸奴隷妻として生まれ変わったのである。


ページ2に続く……。


「革命家」外山恒一 -高校中退2回・妊娠中絶強要・福岡刑務所に懲役1年10ヶ月- ページ2